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【ナッシュ体験談】ずっと憧れていた副業ライターへの挑戦!全力で戦える時間の作り方

体験談 なつきさん アイキャッチ
管理者
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プロフィール

ペンネーム(敬称略)

なつき

性別

男性

年齢

30代

職業

働き方:会社員/副業ライター
職種:営業(本業)、ライティング(副業)
仕事概要:本業では法人営業として新規開拓と提案業務を担当。
副業ではクラウドワークスでライティングに挑戦し始め、現在は冷凍宅配弁当に関する案件にも取り組んでいます。

世帯人数と家族構成

1人暮らし(平日は仕事で帰宅が遅く、土日も外出が多いため自炊が難しい)

エピソード

テーマ

ナッシュを取り入れたことで1日90分の自由時間を確保、副業で初報酬を獲得!

ブランド名・商品コース・食数・配達ペース・選んだ理由

ブランド名:ナッシュ
商品コース:糖質控えめ・高たんぱくメニュー(6食セット)
配達ペース:2週に1回の定期便
選んだ理由:X(旧Twitter)での口コミが多く、健康管理と時短の両立ができそうだったため

宅配食導入前の悩み・挫折・憧れ

平日は毎日21時を過ぎて帰宅。
疲れていると、コンビニ弁当やカップ麺で済ませることもしばしば。
「これじゃ健康を崩す」と分かっていながらも、食材を買っても腐らせてしまう日々でした。
特に夏場は野菜を無駄にしてしまうことが多く、スーパーで買い物することすらプレッシャーでした。
一方で、SNSで見かける「副業で月5万円稼げました!」という投稿に心を動かされ、自分も何かに挑戦したいという気持ちはずっとありました。
クラウドワークスに登録だけはしていたものの、仕事終わりの疲労感でパソコンを開く気力も湧かず、土日は溜まった家事で潰れていく。
「やる気はあるのに動けない」自分に、焦りや無力感ばかりが募っていました。
今思えば、時間と心の余裕が足りなかったのだと思います。

宅配食サービスに興味を持ち利用開始したきっかけ

ある日、営業先の後輩から「最近ナッシュ始めたんですけど、めっちゃ楽ですよ」と言われたのがきっかけでした。
帰りの電車で調べてみると、想像よりも栄養バランスが良く、見た目もおしゃれ。
食事くらい誰かに頼ってもいいんじゃないか…そんな気持ちで初回注文しました。

家事代行やミールキット等の食事時短手段ではなく、冷凍宅配弁当を選んだ理由

ミールキットやUberEatsも使ったことはありましたが、調理の手間や割高感が気になっていました。
ナッシュのような冷凍宅配弁当は、電子レンジで5分チンするだけで済むのが魅力。
洗い物が出ない点も、ズボラな自分には合っていました。

商品の収納しやすさ・冷凍庫の容量

一人暮らし用の中型冷蔵庫で、ナッシュの弁当6食はギリギリ。
アイスや冷凍ご飯との兼ね合いで収納には工夫が必要でしたが、「今週はこれ食べきる!」と決めると自然と生活も整いました。

料理の美味しさ・ボリューム感

特にお気に入りは「チリハンバーグステーキ」。
ピリッと辛くて食べごたえがあり、付け合わせのインゲンやブロッコリーも程よい食感。
500kcal以下で満腹感があり、食後に何かつまむこともなくなりました。

食卓に並べた時の様子や感想

木製のトレーにナッシュの弁当をそのまま乗せ、コンビニで買った味噌汁と一緒に出すだけで、まるでホテルの朝食のような雰囲気。
手抜きなのに満足感があり、「ちゃんと食べたな」と思える時間になっています。

注文・受け取り・支払いシステムの使いやすさ

スマホから簡単に注文できて、支払いもクレカ一括でラク。
ヤマト便で時間指定できるので、帰宅時間に合わせて受け取れるのがありがたい。
スキップも簡単なので無駄なく継続できました。

利用前に不安だったこと・利用して残念に感じたこと

正直「冷凍って美味しくないんじゃ…?」と半信半疑でした。
でも実際にはメインも副菜も味がしっかりしていて驚きました。
唯一、冷凍庫のスペース確保だけは工夫が必要だと思います。

宅配食を利用する上で楽をすることに罪悪感があったか

「自炊しなきゃいけない」「大人ならちゃんと料理すべき」という思い込みがありました。
でも、ナッシュを使い始めてからは「今の自分に必要なのは、心と体の余裕だ」と思えるようになりました。

宅配食の利用に関して周囲の人から評価されたポイントやダメ出し

実家の母に「最近顔色が良くなったね」と言われてびっくり。
「宅配食頼んでる」と言うと「便利な時代だね」と驚かれました。
職場でもお弁当の話題で後輩と盛り上がることが増えました。

宅配食の利用前と利用中における1日のスケジュール

【利用前】
6:30 起床・身支度
7:00 朝食準備・洗い物
8:00 出勤
21:30 帰宅・夕食作り
22:30 食事・片付け
23:30 就寝

【利用後】
7:00 起床・朝食(ナッシュ)
8:00 出勤
21:00 帰宅・夕食(ナッシュ)
21:30 副業作業(執筆・提案)
23:30 就寝

宅配食導入から目標達成までにかかった期間・ストーリー概要

利用開始から2ヶ月。
平日に90分ほど時間が生まれたことで、毎日30分だけでも副業に取り組めるようになり、1ヶ月目で初報酬500円を獲得。
3ヶ月目には月5,000円の安定収益に繋がりました。

宅配食のおかげで増えた1日の自由時間・その時間を使ってどんな行動や努力をしたか

1日90分の自由時間で、ライティング案件の提案・執筆・校正を行いました。
特に初期はポートフォリオ作成に時間を使い、自分の強みや得意ジャンルを整理できたことが大きかったです。

取り組みで得られた成果や満足感、環境の変化

初めて提案が通った時、涙が出そうなくらい嬉しかったです。
「自分の言葉で誰かの役に立てた」という実感がモチベーションになり、今では継続案件も3件ほど抱えています。

宅配食導入前後における生活費の差額と感想 増えた場合は差額を払う価値

食費は月3,000円ほど上がりましたが、副業収入は月5,000~7,000円。
浮いた時間をお金に換える投資だと考えれば、プラスしかありません。

目標を達成して生まれた次の目標

ライティングの分野を広げて、旅行・バイク・グルメなど趣味を活かした記事執筆に挑戦したい。
ゆくゆくはブログ運営にもチャレンジしてみたいです。

冷凍宅配弁当で時短するメリットをどんな人にどんなメッセージで伝えたいか

「自炊が続かない」「副業する時間がない」と悩んでいるあなたへ。
冷凍宅配弁当は、あなたの生活にゆとりと希望をくれます。
まずは一食から。
未来の自分に感謝される選択だと思います。

もっと詳しく
さんさん
さんさん
宅配食ストーリー屋
食生活アドバイザー
【宅配食エピソードを集め続ける時短マニア】
・食生活アドバイザー(食アド) 2級所持
※1級の登場は2026年11月から
・2025年8月に利用サービスが10社を突破
・冷凍宅配弁当のためにセカンド冷凍庫(31L)を購入
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