【ナッシュ体験談】料理を60分縮めてガス代2千円節約!光熱費ダメージは宅配食で回避
- エピソード
- エピソード
- テーマ
- ブランド名・商品コース・⾷数・配達ペース・選んだ理由
- 宅配⾷導⼊前のテーマに関する悩み・挫折・憧れ
- 宅配⾷サービスに興味を持ち利⽤開始したきっかけ
- 家事代⾏やミールキット等の⾷事時短⼿段ではなく、冷凍宅配弁当を選んだ理由
- 商品の収納しやすさ・冷凍庫の容量
- 料理の美味しさ・ボリューム感
- ⾷卓に並べた時の様⼦や感想
- 注⽂・受け取り・⽀払いシステムの使いやすさ
- 利⽤前に不安だったこと・利⽤して残念に感じたこと
- 宅配⾷を利⽤する上で楽をすることに罪悪感があったか
- 宅配⾷の利⽤に関して周囲の⼈から評価されたポイントやダメ出し
- 宅配⾷の利⽤前と利⽤中における1⽇のスケジュール
- 宅配⾷導⼊から⽬標達成までにかかった期間・ストーリー概要
- 宅配⾷のおかげで増えた1⽇の⾃由時間・その時間を使ってどんな⾏動や努⼒をしたか
- 取り組みで得られた成果や満⾜感、環境の変化
- 宅配⾷導⼊前後における⽣活費の差額と感想 増えた場合は差額を払う価値
- ⽬標を達成して⽣まれた次の⽬標
- 冷凍宅配弁当で時短するメリットをどんな⼈にどんなメッセージで伝えたいか
エピソード
ペンネーム(敬称略)
ともか
性別
⼥性
年齢
29歳
職業
会社員
病院での⾷事調理を担当
世帯⼈数と家族構成
5⼈家族[⽗(60代)・⺟(60代)・兄(30代)・兄(30代)・本⼈]
エピソード
テーマ
ガス代いらずで、電⼦レンジだけで美味しいごはんが⾷べられる⽣活に変わり、⽉の光熱費が減った!
ブランド名・商品コース・⾷数・配達ペース・選んだ理由
ナッシュ
6⾷セット 定期便
2週間に1回
好きな配信者が紹介していて興味を持ちました。
(好きな配信者はゲーム配信をよくしている男性Vtuberです。)
宅配⾷導⼊前のテーマに関する悩み・挫折・憧れ
2024年の冬あたりからガス代がじわじわ上がっていて、毎⽉の請求書を⾒るたびにため息が出ていました。
特に料理のときはガスを使う時間が⻑いし、煮込み料理なんてしてたら「これだけでいくらになるんだろう…」って考えてしまうほど。
それでも⾃炊をやめたくなくて頑張っていたけど、仕事で帰りが遅くなる⽇はコンロを使う気⼒もなく、結局カップ麺やお惣菜で済ませる⽇も多かったです。
「電⼦レンジだけでちゃんとしたごはんが作れたらいいのに」ってずっと思ってました。
(家計管理と料理担当は私がしています。)
宅配⾷サービスに興味を持ち利⽤開始したきっかけ
ある⽇、好きな配信者がナッシュを紹介していて、「レンチンだけでこのクオリティ!?」とびっくり。
最初は半信半疑だったけど、ガス代の節約にもなるし、味も⾒た⽬も美味しそうだったので試してみることに。
レビューも良かったので、その⽇の夜に公式サイトで注⽂しました。
家事代⾏やミールキット等の⾷事時短⼿段ではなく、冷凍宅配弁当を選んだ理由
⽐較はしていませんが、レンジだけで完結するという⼿軽さに惹かれました。
今思えば、ミールキットよりも洗い物も少ないし、⽕を使わないから安⼼です。
商品の収納しやすさ・冷凍庫の容量
うちの冷凍庫は⼀般的な2段タイプ。
ナッシュのパックは平たいので、6⾷くらいなら問題なく⼊りました。
ただ、アイスや冷凍うどんも常にストックしてるので、注⽂のタイミングによっては少し整理が必要。
でも「これが⼊るように冷凍庫を整える」のも、ちょっとした達成感があります。
料理の美味しさ・ボリューム感
正直、最初は「冷凍だし味はそこそこかな」と思っていました。
でも⾷べてみたら全然違う!
チリハンバーグや鶏の照り焼きなど、しっかり味がついていてご飯が進みます。
量も⼥性の私にはちょうどよく、満⾜感あり。
普段の⾷事量は同年代の⼥性と⽐べて⼈並みくらいですが、お腹いっぱいになりました。
⾷卓に並べた時の様⼦や感想
温めてそのままお⽫に移して⾷べています。
⾒た⽬も彩りがよくて、「これ本当にレンチンだけ!?」と⾃分でも笑ってしまうくらい。
最初に⾷べたときは「これ、外⾷レベルじゃん」と思わず声が出ました。
お味噌汁だけ添えて、夜ごはん完成です。
注⽂・受け取り・⽀払いシステムの使いやすさ
アプリで注⽂、⽀払いはクレジットカード決済。
メニューは定期便のたびにアプリで変更しています。
家族の好みが変わるので、夜にスマホをいじりながら「次はどれ頼もうかな〜」と選ぶ時間がちょっとした楽しみになっています。
受け取りは置き配 OK なので、帰宅が遅い⽇でも安⼼です。
利⽤前に不安だったこと・利⽤して残念に感じたこと
最初は「味が全部似てたらどうしよう」と思っていましたが、メニューが豊富でその⼼配はなし。
強いて⾔えば、副菜の野菜がもう少しシャキッとしていたら完璧。
でもレンジ調理なので⼗分満⾜です。
宅配⾷を利⽤する上で楽をすることに罪悪感があったか
罪悪感ゼロです!
むしろ「ガス代も時間も節約できて、⾃分を⼤切にできてる」って思えました。
もし罪悪感を感じてる⼈がいたら、「あなたはサボってるんじゃなくて、賢く⽣きてるだけ!」って伝えたいです。
宅配⾷の利⽤に関して周囲の⼈から評価されたポイントやダメ出し
同僚に「最近お昼ごはんどうしてるの?」って聞かれて、ナッシュを紹介したら「それいいね!レンジだけで済むの?」と興味津々でした。
「それでガス代浮くなら全然アリじゃん」と⾔われて、ちょっと誇らしい気持ちになりました。
宅配⾷の利⽤前と利⽤中における1⽇のスケジュール
利⽤前(2024年秋頃)
6:30 起床・朝⾷準備
7:30 朝⾷
8:30 出勤
18:30 帰宅
18:40 ⼣⾷準備(炒め物や煮物などガス調理)
19:30 ⾷事
20:00 ⽚付け・洗い物
21:00 ⼊浴
23:00 就寝
利⽤中(2025年現在)
6:30 起床(同じ)
18:30 帰宅
18:35 ナッシュをレンチン
18:45 ⾷事開始
19:15 ⽚付け(お⽫を洗うだけ)
19:30 動画鑑賞や勉強時間
23:00 就寝
料理+⽚付けで約1時間浮きました。
その分、ガスを使う時間も⼤幅カット。
宅配⾷導⼊から⽬標達成までにかかった期間・ストーリー概要
約3ヶ⽉。
最初の1ヶ⽉は「本当に節約になるの?」と半信半疑でしたが、2ヶ⽉⽬のガス料⾦を⾒てびっくり。
⽉のガス代が約2,000円も減少。
「料理時間が減った分、家計も軽くなった!」と感動しました。
最初は時短⽬的だったけど、今では家計のバランスを整える⼤きな味⽅になっています。
宅配⾷のおかげで増えた1⽇の⾃由時間・その時間を使ってどんな⾏動や努⼒をしたか
1⽇約1時間、⼣⽅の⾃由時間が増えました。
その時間で電気・ガスの節約プランを⾒直したり、家計簿アプリを整えたり。
「節約」をゲーム感覚で楽しめるようになってきました。
夜にレンチンしている間、家族と様々な会話をするのも幸せな時間です。
取り組みで得られた成果や満⾜感、環境の変化
ナッシュを取り⼊れてから、光熱費のプレッシャーから解放されました。
料理中に「⽕をつけっぱなしにしてないかな」と気にすることもなく、⼼が軽いです。
ガス代が減ったことで、電気代の⾒直しにも意欲が出て、家庭全体の節約意識がアップ。
今では「節約=我慢」ではなく、「⼯夫して楽をする」スタイルに変わりました。
宅配⾷導⼊前後における⽣活費の差額と感想 増えた場合は差額を払う価値
宅配⾷の増額分が3,000円、ガス代の節約分が2,000円。
結果的にトータル1,000円の増額でしたが、毎晩コンロの前に⽴たずに済むラクさと、時間の余裕を考えると⼗分すぎる価値があります。
「1,000円で1時間の⾃由と安⼼を買ってる」と思えば安いものです。
⽬標を達成して⽣まれた次の⽬標
浮いた時間で家計管理アドバイザー資格の勉強を始めました。
「ガス代節約」がきっかけで“お⾦の流れ”に興味を持ったからです。
将来的にはSNSで節約術を発信して、同じ悩みを持つ主婦さんたちに役⽴つ情報を届けたいです。
冷凍宅配弁当で時短するメリットをどんな⼈にどんなメッセージで伝えたいか
仕事や家事に追われて、「もう料理したくない…」と思っている⽅へ。
レンチンだけで美味しいごはんが⾷べられるって、本当に⼈⽣が変わります!
私の場合は、ガスをほとんど使わなくなって家計が軽くなり、夜の時間にゆとりができました。
そのおかげで気持ちにも余裕ができて、家族との会話が増えたんです。
だから、ガス代を気にしている⽅ほど、ぜひ試してほしい!
「レンジだけ⽣活」、本当におすすめです。
