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【コープ体験談】5分でできる夜ご飯登場で夕方が大改善!ズボラ友達を弁当でサポート

体験談 しおりさん アイキャッチ
管理者
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宅配で買っても店頭で買ってもOK!

冷凍品だけでなく、常温食品や日用品もまとめて注文できる♫

プロフィール

ペンネーム(敬称略)

しおり

性別

女性

年齢

45歳

職業

保育園栄養士

世帯人数と家族構成

3人家族 夫(40代)・娘(小学生)

エピソード

テーマ

栄養士の私がズボラな友達にすすめた宅配弁当で、共働きの限界だった夕方が変わった

ブランド名・商品コース・食数・配達ペース・選んだ理由

生協
からだに思いやりおかずシリーズ
1週に1回
選んだ理由:メニューが豊富。電子レンジで温めるだけ。栄養バランスが良い。

宅配食導入前の悩み・挫折・憧れ

私は栄養士として働いているため、職場やママ友から
「毎日きちんと食事を作っていそう」
と言われることがよくあります。
しかし実際は、平日は18時過ぎに帰宅することが多く、そこから夕飯の準備をするのが大きな負担になっていました。
特にしんどかったのは、帰宅後すぐに夕飯を用意しなければならない時間です。
献立を考える余裕もなく、スーパーに立ち寄る気力も残っていない日が続き、
「栄養士なのに、できていない」
と自分を責めてしまうことが何度もありました。
知識はあっても、現実の生活では思うように実行できない。
そのギャップに、強い挫折感を覚えていました。
同じような悩みを抱えていたのが、近所に住む40代のママ友です。
彼女はもともと料理が苦手で、
「仕事から帰ってからの夕飯作りが一番つらい」
とよく話していました。
私が家に遊びに行った際、
「ご飯を作るのが本当にしんどいから、作ってほしい」
と頼まれたこともあります。
ママ友としてその気持ちに共感する一方で、栄養士として何か力になりたいのに、具体的な解決策を示せていない自分にもどかしさを感じていました。
無理をしなくても、ちゃんと食べられる生活ができたらいいのに。
知識や理想だけでなく、現実の生活に寄り添った形で支えられる存在になりたい、という憧れを強く抱いていました。

宅配食サービスに興味を持ち利用開始したきっかけ

ママ友が宅配食に興味を持つようになった大きなきっかけは、サッカーのクラブチームに入っている小学5年生の息子さんです。
仕事から帰宅して短い時間で、量も栄養も考えた食事を用意するなんて、私には無理だわと嘆いていました。
そんなママ友に、私自身が利用した生協の「からだに思いやりおかずシリーズ」の話をしました。
温めるだけで主菜と副菜がそろい、野菜たっぷり。
夕飯準備はあっという間だし、週1回の配達で、平日に買い物へ行く回数が減り、気持ちがかなり楽になったと伝えました。
「それなら一度だけ試してみようかな」
と、生協の宅配食に興味を持ったようです。

家事代行やミールキット等の食事時短手段ではなく、冷凍宅配弁当を選んだ理由

家事代行やミールキットではなく冷凍宅配弁当を選んだ理由は、帰宅後の作業をできるだけゼロにしたかったからです。
家事代行は日程調整や費用面の負担があり、ミールキットも材料がそろっているとはいえ、切ったり煮たり、味付けしないといけません。
仕事から18時過ぎに帰宅し、娘の習い事まで約1時間しかない平日には、その短い調理時間さえ余裕がありませんでした。
冷凍宅配弁当なら、電子レンジで温めるだけで主菜と副菜がそろい、包丁もコンロも使いません。
「料理を楽にする」よりも「料理をしなくて済む」ことが、私にとって決め手でした。
ママ友もミールキットは一度検討したそうですが、
「結局フライパンを出して調理するなら負担は変わらない」
と言っていました。
家事代行は高額で私達には夢物語だよねと笑い話でした。

商品の収納しやすさ・冷凍庫の容量

冷凍庫の容量は141Lです。
コープの「からだに思いやりおかずシリーズ」は、1食分ずつトレーに入った状態でフィルム包装されており、厚みはおよそ3~4cmほどです。
縦にも横にも立てて収納できる形状なので、冷凍庫の引き出しに本のように並べて入れられます。
平置きで重ねるよりも中身が見やすく、「どれが残っているか」が一目で分かります。
実際に使ってみて感じたのは、「思ったより場所を取らない」ということでした。
立てることで一覧できるので、奥にしまい込んで忘れることがなくなりました。
「立てたら中身が偏ったり、こぼれたりしないの?」
という不安もありましたが、完全に冷凍された状態で届くため、傾けても中身が動くことはありません。
解凍前に液体が漏れることもなく、フィルムもしっかり密閉されています。
実際、縦向きで収納していて中身が混ざった経験は一度もありません。
ママ友の家は、4人家族で冷凍食品も多めにストックしているそうですが、同じように立てて収納していると聞きました。
最初は
「冷凍庫がパンパンだから無理かも」
と言っていましたが、思ったより薄型だったため、アイスや冷凍ごはんの隙間に差し込むように入れられたそうです。
個人的には、「立てて管理できる」というのが一番使いやすいポイントでした。
冷凍庫の中が見やすくなり、在庫が把握しやすくなったことで、食材ロスも減ったように感じています。

料理の美味しさ・ボリューム感

正直に言うと、
「すごくおいしい」
「外食レベル」
というほどではありません。
ただ、冷凍食品で電子レンジ調理という前提で考えると、十分満足できる味だと感じています。
主菜はしっかりめの味付けで、ごはんが進むように作られています。
さばの味噌煮は味がよくしみていますが、やはり出来立ての手作りと比べると多少のパサつき感はあります。
それでも
「冷凍だからこんなものかな」
と納得できる仕上がりです。
鶏の照り焼きなども、多少の温めムラはあるものの、忙しい平日に出す一品としては十分だと思いました。
副菜は家庭的な味付けで、特別感はありませんが、薄すぎず濃すぎず無難な印象です。
「これなら毎日でも食べられる」
という安心感があります。
一緒に食べた娘も
「普通においしいよ」
と言っていて、特別喜ぶというよりは、違和感なく食べている様子でした。
ボリュームについては、私自身の食事量は同世代女性と比べて人並みです。
私が食べる分には、ごはんと味噌汁を合わせればちょうど良い量です。
主菜1品と副菜2品なので見た目の寂しさはありません。
小学生でサッカークラブに通うママ友の息子さんのように、食欲が旺盛な場合は、そのままだと少し足りないこともあるようです。
その場合は、ごはんを大盛りにしたり、ゆで卵や納豆、汁物を追加することでちょうど良い量になると話していました。
味に感動を求めるというよりも、忙しい日の選択肢として現実的、というのが率直な感想です。

食卓に並べた時の様子や感想

食卓に並べたとき、まず感じたのは
「ちゃんと夕飯になっている」
という安心感でした。
冷凍とはいえ、主菜1品と副菜2品がそろっているので、お皿に移してごはんと味噌汁を添えると、見た目はきちんとした定食のようになります。
以前のように、おかずが1品だけで
「これでいいのかな」
と不安になることがなくなりました。
慌てて作った料理を出すときの焦りや罪悪感がなくなり、
「今日はこれで大丈夫」
と素直に思えるようになったのです。
娘も特別な反応はないものの、いつも通りに食べています。
ママ友も同じようなことを言っていました。
仕事から帰って温めただけなのに、主菜と副菜が並ぶことで
「ちゃんと用意した食卓に見える」
と感じたそうです。
これまでは丼ものだけで済ませる日もあり、
「また簡単なものにしてしまった」
と気にしていたとのことですが、品数があるだけで気持ちが違うと話していました。

注文・受け取り・支払いシステムの使いやすさ

以前からコープの宅配を利用していたこともあり、特別な手間は感じませんでした。
スマホでコープのアプリを開きカタログに掲載されている「からだに思いやりおかずシリーズ」を、普段の食材と一緒に注文番号で申し込むだけです。
受け取りも通常のコープ配達と同じで、週1回決まった曜日に自宅前まで届けてもらえます。
不在時は保冷ボックスで置き配してもらえるため、配達時間に合わせて在宅する必要がありません。
冷凍弁当はドライアイス入りで届くので、帰宅後にそのまま冷凍庫へ入れるだけです。
支払いは他の生協商品とまとめて口座引き落としです。
毎週の食費の一部として管理できるため、特別な負担を感じることはありません。
ママ友は、それまでコープを利用していなかったため、最初は資料請求をして加入手続きをしていました。
とはいえ、申し込み自体はオンラインで完結し、思ったより簡単だったと言っていました。
注文はスマホアプリを使い、最初の数回は「ちゃんと届くかな」と少し不安だったそうですが、決まった曜日に確実に届くことや、不在でも問題なく置き配されることが分かると安心したそうです。
支払いについて最初は
「毎週いくらになるのか不安だった」
と話していましたが、明細で事前確認できることが分かり、安心して続けられているそうです。
私にとっては「いつもの生協の一部」、彼女にとっては「新しく始めたサービス」でしたが、どちらも金額が見える仕組みがあることで、家計管理の面でも無理なく取り入れられています。

利用前に不安だったこと・利用して残念に感じたこと

利用前に不安だったのは、主に味・量・冷凍庫のスペースです。
冷凍食品なので、家族に出してがっかりされないか気になっていました。
お腹いっぱいになる量なのか、冷凍庫に入るのかも心配でした。
実際に利用してみて大きな不満はありませんが、やはり出来立ての手料理と比べると味や食感は劣ります。
特に揚げ物はサクサク感はなく、「とてもおいしい」というよりは「冷凍としては十分」という印象です。
味付けがやや濃いと感じるメニューもありました。
ママ友も
「楽だけど、外食みたいな満足感を期待すると違う」
と言っていました。
ただ、
「夕飯を用意する負担が減るなら、このくらいは許容範囲」
とも話していて、私も同じ気持ちです。
また、便利な反面、その日の気分で自由にメニュー変更できない点も手作りとは違うところです。
完璧ではありませんが、夕飯準備の負担が大きく減ることを考えると、許容できる範囲だと感じています。

宅配食を利用する上で楽をすることに罪悪感があったか

罪悪感はあります。
栄養士なのに冷凍弁当を出していいのか、育ち盛りの娘に手作りしなくていいのか。
自分で自分を責める気持ちがあったからです。
ママ友も最初、
「温めるだけで済ませていいのかな」
と罪悪感があったそうです。
サッカーをしている息子さんのために、ちゃんと作らなければという思いが強かったからです。

宅配食の利用に関して周囲の人から評価されたポイントやダメ出し

冷凍宅配弁当をお皿に移して娘に出したとき、
「これ作ったの?」
と聞かれ、少しドキッとしました。
「今日は温めただけだよ」
と正直に言うと、
「ふーん。でも普通においしいよ」
とあっさりした返事でした。
その普通にという言葉に、ほっとしたのを覚えています。
夫からは
「忙しい日はこれで十分じゃない?まあ出来立てのほうがうまいけどね」
とぽろっと言われたこともありました。
ママ友は息子さんに
「これ、給食みたいだね」
と言われたそうです。

宅配食の利用前と利用中における1日のスケジュール

利用前
6:00 起床・朝食とお弁当準備
7:00 朝食
8:00 出勤
8:30~17:00 勤務
17:10 買い物
18:15 帰宅
18:20~18:50 夕飯調理
19:00 夕食
19:30 習い事送迎
20:30 帰宅・片付け
22:00 入浴
23:30 就寝

利用後
17時まで同じ
17:30 帰宅
18:12 電子レンジ調理開始
18:20 ゆっくり夕食
19:00 片付け
19:30 習い事送迎
21:00 入浴
22:00 自分の時間
23:30 就寝
子どもの習い事送迎時間までに夕飯片付けまでできました。

ママ友利用前
17:00 退勤
17:15 保育園お迎え
17:35 帰宅
17:40 夕飯調理
18:00 息子兄弟夕飯
18:20 息子兄サッカー見送り、弟夕飯続き食べさせながら自分も食べる
19:00 食器洗い・キッチン片付け
20:00 息子兄弟入浴
21:00 寝かしつけ
22:00 入浴
23:30 就寝利用後

ママ友利用後
17:00 退勤
17:15 保育園お迎え
17:35 帰宅
17:40 下の子の着替え・兄の話を聞く
17:50 電子レンジ調理開始
18:00 夕食
18:20 サッカー見送り
18:45 片付け
19:00一息つける
20:00 息子兄弟入浴
21:00 寝かしつけ
22:00 入浴
23:30 就寝

宅配食導入から目標達成までにかかった期間・ストーリー概要

約2週間です。
私が先に宅配食を使い始めて「夕飯の負担が減る感覚」をつかみ、その後、夕方が限界だと話していたママ友(上の子8歳・下の子3歳)に紹介しました。
最初は罪悪感もあったようですが、数日で「怒らなかった」「子どもの話を聞けた」という変化が出始め、2週間で夕方が前より怖くないと本人が言える状態になりました。

宅配食のおかげで増えた1日の自由時間・その時間を使ってどんな行動や努力をしたか

夕飯の調理と片付けが短縮され、余裕ができました。
家事にかかる時間がどれくらい減ったかをママ友に聞いたところ、平日はだいたい次の差が出たそうです。
夕飯の調理:約45分→約10分(−35分)
夕飯後の片付け:約20分→約10分(−10分)
合計で、夕飯まわりだけで1日約45分の時短になりました。
私自身も、夕飯準備が30~40分→15分前後になり、同じように時短を実感しています。
ママ友が「時間が増えた」以上に大きいと言っていたのは、夕方の気持ちの余裕が増えたことでした。
導入して最初の数日は
「温めるだけで本当に大丈夫かな」
と半信半疑だったそうですが、やってみると調理中に下の子(3歳)に
「ちょっと待って」
と言い続けなくて済む。
上の子のサッカーの話も、手を止めずに最後まで聞ける。
その途切れない時間が、今までなかった感覚だったと言っていました。
空いた約45分の中でこういう行動が増えたそうです。
夕飯前に、上の子のサッカーの話を座って聞ける(「今日の練習どうだった?」と最後まで聞く)。
下の子に絵本を1冊読む(「もう一回」と言える余裕ができた)。
子どもが寝たあとに5~10分ストレッチ(何もしないで寝落ちの日が減った)。

取り組みで得られた成果や満足感、環境の変化

ママ友が一番強く感じている成果は、「夕方が怖くなくなったこと」だそうです。
以前は、17:15に3歳の下の子を保育園へ迎えに行き、17:40に帰宅してから19:00に夕食を出すまでの約1時間半が、1日の中でいちばんしんどい時間帯でした。
下の子(3歳)は
「抱っこ」
と泣き、上の子(8歳・サッカーをしている)はその日の練習の話をしたがる。
でもキッチンに立っていると、どうしても
「ちょっと待って」
が増えてしまう。
気づけば声も強くなり、食卓に着く頃には自分が一番疲れている。
そんな毎日だったそうです。
もともと料理は得意ではなく、正直レパートリーも少なかったため、丼ものや同じメニューが続くことも多かったと言っていました。
「ちゃんと作れていない」という後ろめたさがずっとあったそうです。
宅配食を取り入れたことで、主菜と副菜がそろい、最低限整った夕飯が安定して出せるようになり、
「ズボラな私でも回せる」
と思えたことも大きかったと話しています。
宅配食を始めて2週間ほど経った頃、上の子にぽつりと
「最近ママ、あんまり怒らないね」
と言われたそうです。
その言葉を聞いた瞬間、胸がぎゅっとなったと話していました。
「私、そんなに怒ってたんだ」
と気づくと同時に、
「変われてるんだ」
と実感できたからです。
下の子も、夕飯前に絵本を読んでもらえる時間ができ、
「もう一回」
と甘えてくるようになりました。
以前は
「ちょっと待って」
が口ぐせだったことを思うと、
「ごはんを作る時間を減らしただけで、こんなに違うんだ」
と感じたそうです。

宅配食導入前後における生活費の差額と感想 増えた場合は差額を払う価値

月3,000~5,000円ほどの増加です。
最初は
「やっぱり少し高いよね」
と正直に言っていました。
特に、まとめて請求金額を見たときは少し迷ったそうです。
でも2週間ほど続けたあと、
「この数千円で、夕方のイライラが減るなら安いかも」
と考えが変わったと話していました。

目標を達成して生まれた次の目標

最初の目標は、夕飯の負担を減らすことでした。
それができた今、次の目標は子どもにちゃんと向き合える時間を増やすことです。
ママ友は、「怒らずに送り出せる夕方」を当たり前にしたいと話しています。
上の子のサッカーの話を最後まで聞くこと、下の子に毎日1冊絵本を読ませる。
それを続けることが、今の目標です。
「ちゃんと作る」より、「ちゃんと見る」「ちゃんと聞く」。
余裕ができたからこそ、そこに目が向くようになりました。
夕飯を楽にしたことはゴールではなく、家族との時間を大切にするためのスタートだったと、今は心から思っています。

冷凍宅配弁当で時短するメリットをどんな人にどんなメッセージで伝えたいか

私と同じように、共働きで子育てをしていて、夕方がいちばんしんどいと感じているお母さんへ。
もし今、「ちゃんと作らなきゃ」と毎日自分を追い込んでいるなら、一度だけ肩の力を抜いてみませんか。
冷凍宅配弁当を使ったからといって、手を抜いた母親になるわけじゃありません。
私は、夕飯づくりを少し手放したことで、子どもの話を最後まで聞けるようになりました。
ママ友も、怒る回数が減ったと笑っています。
ごはんを完璧に作ることより、笑って
「おかわりあるよ」
と言えるほうが、子どもにとってはきっと大事でした。
最初は罪悪感があるかもしれません。
でも、始めてみたら分かります。
「なんでもっと早く頼らなかったんだろう」
って。
夕飯を頑張りすぎなくても、ちゃんと家族は回ります。
むしろ、余裕ができた分だけ、家の空気はやわらかくなります。
頑張っているあなたこそ、少し楽をしていい。
冷凍宅配弁当は、手抜きじゃなくて、続けるための味方ですよ。

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