【ナッシュ体験談】50人が絶賛したブログ記事が完成!生活のムダを省くなら宅配食
- プロフィール
- エピソード
- テーマ
- ブランド名・商品コース・食数・配達ペース・選んだ理由
- 宅配⾷導⼊前のテーマに関する悩み・挫折・憧れ
- 宅配⾷サービスに興味を持ち利⽤開始したきっかけ
- 家事代⾏やミールキット等の⾷事時短⼿段ではなく、冷凍宅配弁当を選んだ理由
- 商品の収納しやすさ・冷凍庫の容量
- 料理の美味しさ・ボリューム感
- ⾷卓に並べた時の様⼦や感想
- 注⽂・受け取り・⽀払いシステムの使いやすさ
- 利⽤前に不安だったこと・利⽤して残念に感じたこと
- 宅配⾷を利⽤する上で楽をすることに罪悪感があったか
- 宅配⾷の利⽤に関して周囲の⼈から評価されたポイントやダメ出し
- 宅⾷の利⽤前と利⽤中における1⽇のスケジュール
- 宅配⾷導⼊から⽬標達成までにかかった期間・ストーリー概要
- 宅配⾷のおかげで増えた1⽇の⾃由時間・その時間を使ってどんな⾏動や努⼒をしたか
- 取り組みで得られた成果や満⾜感、環境の変化
- 宅配⾷導⼊前後における⽣活費の差額と感想 増えた場合は差額を払う価値
- ⽬標を達成して⽣まれた次の⽬標
- 冷凍宅配弁当で時短するメリットをどんな⼈にどんなメッセージで伝えたいか
プロフィール
ペンネーム
タナカ
性別
⼥性
年齢
30代前半
職業
働き⽅:契約社員
職種:警備員
仕事概要:イベント会場等における警備業務
世帯⼈数と家族構成
⼀⼈暮らしのため世帯⼈数は⾃分⼀⼈
エピソード
テーマ
⼀⼈暮らし⼥性、冷凍宅配⾷利⽤で浮いた時間を活⽤して副業に成功!
ブランド名・商品コース・食数・配達ペース・選んだ理由
ブランド名:ナッシュ
商品コース:宅配冷凍弁当
⾷数:10⾷
配達ペース:週1回
選んだ理由:宅配冷凍弁当の定番と⾔えばナッシュのイメージがあったため。
宅配⾷導⼊前のテーマに関する悩み・挫折・憧れ
宅配⾷導⼊前の私は「⾃由な時間がほしい!」と切実に願っていました。
フルタイムで働いている上に、⼀⼈暮らしなので帰ってから家事もやらなくてはなりません。
さらにロングスリーパーであるため、体調を崩さないためには毎⽇9時間の睡眠が必須です。
趣味でブログを書いており、収益化にチャレンジしたいと考えていましたが、そのための時間がなかなか確保できないことにもどかしさを感じていました。
仕事と睡眠だけは絶対に削れないので、家事時間を削ろうと考えて⽣活を⼯夫することにしました。
乾燥機能付き洗濯機を導⼊し、アイロンがけの必要な服は⼿放し、通勤服を制服化してコーディネートを考える時間をゼロにし、ドライヤー時間を短縮するためにロングヘアをやめました。
家事の時短に役⽴つ情報を調べて「良さそう!」と感じたことを積極的に取り⼊れていました。
宅配⾷サービスに興味を持ち利⽤開始したきっかけ
私は電⾞通勤なので通勤時間を利⽤して家事の時短に役⽴つ情報をSNSでよく調べていました。
家事テクニックについて発信しているインスタグラマーやユーチューバーなど複数の発信者が「宅配冷凍弁当はおすすめ!」と語っていたので、私も取り⼊れてみたいと思うようになりました。
宅配冷凍弁当サービスをしている企業は複数あるのでどこの宅配⾷を利⽤するか迷いました。
ナッシュがSNSでよくおすすめされていたので、ナッシュを利⽤することに決めました。
家事代⾏やミールキット等の⾷事時短⼿段ではなく、冷凍宅配弁当を選んだ理由
「⽐較していない」
⼀⼈暮らしをする平凡な社会⼈で、特別⼤きな稼ぎがあるわけでもない私にとっては、家事代⾏を頼むのは⼤仰な気がしましたので、「家事代⾏を頼む」という選択は考えませんでした。
ミールキットも調理の⼿間がかかる気がしたので、選択肢から外しました。
冷凍宅配弁当は受け取って⾷べたいときにレンジでチンするだけ。
⼀⼈暮らしかつシフト制勤務の私にとっては⼩回りが効きやすく、最適な選択をすることができたと感じています。
商品の収納しやすさ・冷凍庫の容量
冷凍庫の容量は24リットルです。
⼀⼈暮らし⽤のコンパクトなサイズなので10⾷⼊れるとギリギリで、他の冷凍⾷品を⼊れるスペースはありませんでした。
春秋冬はいいけれど、夏は困るなあと正直思いました。
私は屋外勤務に就いており、夏は熱中症対策のためネッククーラーを4つ冷凍して保冷バッグに⼊れて職場に持参します。
ネッククーラーを⼊れるスペースがなくなるのは困るけれど、わざわざ⼤きい冷蔵庫を購⼊するのは⾯倒くさいので、冷凍宅配弁当の利⽤は春秋冬のみにすることにしました。
料理の美味しさ・ボリューム感
料理はとても美味しいです!
プロが味付けをしておられるだけあって⾃炊の10倍美味しいです。
⾷の楽しみが増して、⽣活が楽しくなりました。ボリューム感も私にとっては適量でした。特にお気に⼊りのメニューは「鮭のマッシュポテトアヒージョ」です。
オリーブオイルとニンニクの旨味がたっぷりで、⾼級レストランのような⾮⽇常的な味を楽しめます。
⾷卓に並べた時の様⼦や感想
ナッシュの冷凍宅配弁当は主菜と副菜3種類が⼊っており、⾷卓の彩りが豊かになりました。
おしゃれな⾷卓を演出したい⼈は、お⽫に移して⾷べるのかもしれませんが、私の場合は時短重視なので使い捨て容器のまま⾷べていました。
使い捨ての容器は優しいブラウンカラーでしたので、そのまま⾷べても無機質な気分にはなりませんでした。
注⽂・受け取り・⽀払いシステムの使いやすさ
注⽂サイクルは週に⼀回程度でクレカ決済していました。
受取の時に確実に⾃宅にいないといけないのが少々⾯倒でしたが、⾃炊の⾯倒さに⽐べると⼤した⼿間ではありませんした。
クレカ利⽤が出来ましたので⽀払いはスムーズでしたし、カードのポイントを貯められるのはメリットに感じました。
毎週気になるメニューを探して、気分に合わせて⾷べたいものをチョイスしていました。
利⽤前に不安だったこと・利⽤して残念に感じたこと
「受取りを確実にできるか」が不安でした。
指定⽇時をすっぽかさないために、受取⽇時のメモをスマートフォンの待ち受け画⾯にして忘れないよう⼯夫しました。
宅配⾷を利⽤する上で楽をすることに罪悪感があったか
「罪悪感ゼロ」
罪悪感を感じる知り合いがいたら、「⾃炊は正義」という価値観は絶対的ではないことを伝えます。
世界的に⾒ると、⼀汁三菜を基本とする⽇本⼈の家庭料理はかなりレベルが⾼いそうです。
共働き率の⾼い北欧諸国では、家庭料理はサンドイッチやパスタなど簡素なものが定番だそうです。
ドイツでは「カルテスエッセン」と呼ばれる⽕を使わないシンプルな料理が⼀般的だそうです。
キッチンに⽴っておかずを何品も⽤意する⽇本の家事⽂化に囚われる必要はないと伝えたいです。
宅配⾷の利⽤に関して周囲の⼈から評価されたポイントやダメ出し
「コメントなし」
知り合いが利⽤していたら「いいやん!」と思います。
家事に掛ける時間を短縮できるサービスを積極的に利⽤することに罪悪感を覚える必要はないと思います。
時は⾦なりですから。
宅⾷の利⽤前と利⽤中における1⽇のスケジュール
【利⽤前】
4:50 起床、天気予報やニュースをチェックした後、シャワーして⾝⽀度
5:50 仕事へ出発
17:40 仕事から帰宅、スーパーの総菜か⾃炊で⼣⾷を済ませて⽫洗い、その後洗濯や掃除などの家事をする
19:00~ ⾃由時間、ブログ執筆する
20:00 就寝
【利⽤中】
4:50 起床、天気予報やニュースをチェックした後、シャワーして⾝⽀度
5:50 仕事へ出発
17:20 仕事から帰宅、ナッシュで⼣⾷を済ませる、その後洗濯や掃除などの家事をする
18:30~ ⾃由時間、ブログ執筆する
20:00 就寝
【変わった点】
・仕事帰りにスーパーに寄らなくてよくなったので早く帰宅できるようになった。
・調理や⽫洗いの家事が消えたので、⾃由時間が増えたので、ブログ執筆に充てられる時間が増えた。
宅配⾷導⼊から⽬標達成までにかかった期間・ストーリー概要
「宅配⾷導⼊から⽬標達成までにかかった期間」:3か⽉
「ストーリー概要」:宅配⾷を導⼊する前は、⾃由時間を確保できずにもどかしい思いをしていました。
宅配弁当を導⼊してからは、「スーパーに⾏く」「調理する」「⽫洗いする」という家事がなくなり、⾃由時間が増えました!
浮いた時間を活⽤してブログ執筆に取り組んだら収益化に成功することができました!
宅配⾷のおかげで増えた1⽇の⾃由時間・その時間を使ってどんな⾏動や努⼒をしたか
⾃由時間は全てブログに充てました。
執筆はもちろんのこと、読者からのコメントに返信したり、⽂章⼒アップのために本を読むなどの⾏動もしました。
量をこなすと質も上がっていくもの。
ブログ記事のクオリティもアップしたように感じます。
⽬標に向かって努⼒できる充実感を⽇々感じられるようになり、イキイキと過ごせるようになりました。
取り組みで得られた成果や満⾜感、環境の変化
ブログで有料記事の販売をしたところ、50⼈が購⼊してくれました。
⼀記事100円と少額であるため、売上としては⼤きな額ではありませんが、ライティングで収益を得るという⽬標を叶えることができました!
どんな⽬標も、まずは0を1にする段階が踏ん張りどころです。
0を1にするプロセスの期間、冷凍宅配弁当があったおかげで踏ん張ることができました。
⽬標の⼀歩を叶えることができ⾃信に繋がりました。
今後は1を10にするプロセスを頑張っていきたいと思っています。
宅配⾷導⼊前後における⽣活費の差額と感想 増えた場合は差額を払う価値
宅配⾷はやはり⾃炊に⽐べると割⾼であるため、⾷費が⽉に1万円ほど増えました。
しかし宅配⾷のおかげで睡眠を削らずに⾃由時間を増やすことができ、⽬標に向かって⾏動できる充実感を⽇々感じながらイキイキと過ごせるようになったので、差額の⽀払う価値は⼗分に感じています。
⽬標を達成して⽣まれた次の⽬標
宅配⾷導⼊で、ブログ収益化という⽬標の「0→1」のステップをクリアできたので、次は「1→10」のクリアを⽬指して今後も頑張りたいです。
1→10の具体的な⽬標については、ブログ執筆を「副収⼊」と⾔えるくらいの⾦額にすることです。
⽬安としては⽉5万円。
副収⼊の⾦額は貯⾦や投資に充てたいと考えています。
冷凍宅配弁当で時短するメリットをどんな⼈にどんなメッセージで伝えたいか
時は⾦なり。
時間は有限なので、活⽤できるものはフル活⽤した⽅が絶対いいです!
お⾦は稼げば取り戻せるけれど、時間は取り戻せません。
限りある時間を有効に使うにあたって宅配弁当はマジでおすすめです!
会社員として働きながら副業に挑戦したい⽅。
会社員と副業の両⽴でいちばん⼤きな課題となるのが「時間をどうやって捻出するか」です。
時間を確保するための⼿段の⼀つとして冷凍宅配弁当はかなり有効なのでおすすめしたいです!
